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水ようかん/水かんてん
福井の冬の風物詩 老若男女に愛される定番スイーツ
全国的に夏に食べる和菓子「水ようかん」ですが、福井では冬に食べるのが定番。こたつで温まって水ようかんを食べるのが福井の冬の風物詩です。一説によると、発祥は江戸時代から約200年続いたとされる丁稚奉公時…
白えびのり
ご飯がすすむ!白えびの風味が最高なこだわりの佃煮
「白えびのり」は、白えびの香り高い風味をまとったのりの佃煮。地元富山の醤油屋の「トナミ醤油」が、富山湾産白えびを使って仕上げました。国産の「青さのり」を富山県産丸大豆昆布醤油で仕上げることにより、磯…
羽二重トースト
サクッと、とろ~り!パンにのせて焼く進化系の羽二重餅
福井を代表する銘菓・羽二重餅。「羽二重トースト」は、食パンにのせて焼くためのトースト専用の羽二重餅のこと。福井の伝統的な和菓子の製造を行う「えびす堂」が、新しい羽二重餅の食べ方を提案しようと開発した…
焼き鯖寿司
おいしさの秘密は四段重ね!TV・雑誌にも取り上げられるロングセラー
越前海岸沿いに位置する茱崎漁港のすぐそばに本社を構える「越前水産」の直営店「越前田村屋」が製造・販売する「手押し焼き鯖寿し」。脂ののった肉厚な鯖を贅沢に使い、1本ずつ丁寧に手押しで作る、ふっくらとし…
谷口屋のおあげ
創業100年、油あげの概念を変える「おあげ」
創業100年を超える谷口屋に代々受け継がれた技術で作られる看板商品。希少な北海道産菜種を100%使用した圧搾一番搾りの菜種油で、時間をかけてじっくり揚げる油あげ。大豆の旨味をしっかり閉じ込めた、一辺約14㎝…
昆布ガリ
富山名物!毎日の食卓やおつまみにピッタリな一品
とやま鮨の職人が作る「昆布ガリ」とは、お鮨の付けあわせであるガリと、厳選した昆布、白ごまを混ぜ合わせた一品。 昆布消費量日本一の富山ならではの商品で、そのまま頂くのはもちろんですが、お酒のつまみにも…
羽二重餅
くちどけなめらか 福井を代表する銘菓・羽二重餅の元祖
福井名物・羽二重餅の元祖となるのが松岡軒です。羽二重餅が生まれたのは明治時代。織物屋を営む先代が福井の名産品であった絹織物「羽二重」を模した「羽二重餅」を作って販売したところ、織物屋や商社がこぞって…
ふくさ餅 加賀棒茶ショコラ
ほうじ茶の芳醇な香りとチョコの甘さがマッチした新商品
金沢に店を構える和菓子店「和菓子 村上」の1番人気商品のふくさ餅。「黒糖ふくさ餅」と「加賀棒茶ショコラふくさ餅」の2つの味を楽しむことができます。新登場した「加賀棒茶ショコラふくさ餅」は、加賀棒茶風味…
ます寿し
マスの旨味をぎゅっと閉じ込めた 富山が誇る郷土料理
富山名物の「ます寿し」は、塩漬けにしたマスを使った押し寿司。江戸時代に富山藩士・吉村新八が3代藩主・前田利興に「鮎寿し」を作り、これを気に入った利興が当時の将軍であった徳川吉宗に献上したところ、称賛…
チタン箸(無地、柄物)
めがね職人がつくる、体にやさしいチタン製箸
日本最大のめがね産地・福井県鯖江市の眼鏡メーカーが手がける「チタン箸」。口に運ぶ箸は安全なものをとの思いから、アレルギーの心配が少ない純チタンを使用。眼鏡製造で培った技術を生かし、職人が一つひとつ手…
月世界
創業以来変わらぬ製法で愛され続ける銘菓
明治30年に創業した月世界本舗が製造する富山を代表する和菓子「月世界」。暁の空に浮かぶ淡い月影から着想を得てその名が付いたとも言われています。鶏卵、和三盆、白双糖を煮詰めた糖蜜と合わせ乾燥させた和菓子…
おわら玉天
「おわら風の盆」の情緒を味わう伝統の味
一度食べたら癖になる八尾の代表銘菓「おわら玉天」。泡立てた卵白と寒天を合わせて賽の目に成形、黄身をまとわせて、熟練の職人の手作業で焼き上げることで、マシュマロのようなほわほわの食感が生まれます。哀愁…
献上加賀棒茶
食事にもお菓子にも合う!昭和天皇も愛した上質なお茶
今や石川県を代表するお茶として広く親しまれる加賀棒茶。全国的にも珍しい、茎の部分だけを使用した焙じ茶です。加賀市で160年以上続く丸八製茶場の「献上加賀棒茶」は、1983年の全国植樹祭の際に昭和天皇に献上…
烏骨鶏かすていら
希少な烏骨鶏の卵をたっぷり使った、しっとり濃厚なカステラ
お菓子の街・金沢で生まれた「烏骨鶏かすていら」。金沢市の山中にある自社農場で育てた烏骨鶏の希少な卵を贅沢に使用し、職人が1本1本丁寧に焼き上げています。烏骨鶏卵本来の味を最大限に生かすため、甘さは控え…
生羽二重餅
へらやスプーンですくって食べる、とろとろ新食感の羽二重餅
福井県の代表銘菓「羽二重餅」のできたてを、窯からそのまま箱に流し込んだ、とろとろもちもちの「生羽二重餅」。羽二重餅は、餅粉に砂糖と水あめを加えて練り上げ、ひと口大に薄く切って販売されていますが、「生…
鰤のたたき
香ばしく炙った極上の鰤を「たたき」で堪能
日本海を代表する海の幸「鰤」を、試行錯誤を重ねてカツオのように「たたき」に仕立てた潮屋の看板商品「鰤のたたき」。脂ののった鰤を奥能登塩田村の「揚げ浜塩」で塩たたきにしたあとで、職人の手で素早く表面を…
あんころ餅
「日本三大あんころ餅」にあげられる石川県代表の銘菓
古くから地元民に愛され続けてきた圓八の「あんころ餅」。1737年のある夜中、行方不明となっていた店主が天狗の姿になって妻の夢枕に現れ「私が教える作り方で餅を餡で包んで食べれば、息災延命、商売繁盛となろう…
甘金丹
ふわっふわの生地で優しくカスタードを包んだ富山銘菓
まんまるふわふわの富山銘菓「甘金丹」。柔らかい口当たりで、なめらかなカスタードの甘さがふんわりと広がります。自慢の軽やかな生地は富山県のきれいな水を使って蒸しあげているからこそ。味はもちろん昔ながら…
昆布巻〆鯖寿司
おぼろ昆布で包まれた美しい鯖寿司
いわずと知れた福井名物「鯖寿司」。北前船カワモトが手掛ける「昆布巻き〆鯖寿司」は、秘伝の合わせ酢で〆た肉厚な鯖をおぼろ昆布で包んで仕上げることで、酸味が和らぎ鯖本来の旨みをまろやかに感じることができ…
加賀水引細工(水引アクセサリー)
伝統の水引文化を現代に繋ぐアクセサリー
大正時代に創業した水引細工発祥の老舗「津田水引折型」が手掛ける水引細工の技術を使ったアクセサリーは、丁寧な手仕事で作られます。メタルなパーツと水引きのコラボレーションが美しく、日常をささやかに彩って…

